【良薬口に苦し?!】めざしの香草のっけ

【良薬口に苦し?!】めざしの香草のっけの作り方

めざしがねぇ…子供の頃から苦手なのです。だって苦いでしょ?(笑)
頭から食べるのも、サイズ的に抵抗があってねぇ(泣)
大人になってまで「苦いから食べれない」と言ってもいられないので、逆に苦い物と合わせて覚悟を決めて食べよう!と考えたレシピです。
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ポークピラフ

ポークピラフのレシピ

豚のブロック肉を使ったピラフのレシピです。鍋で炊くレシピですがフライパンでもOKです!マッシュルームやしめじも良く合うので、好みで具を追加してくださいね!
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【自家製ポークハム】のステーキ

炊飯器の保温機能を使った低温調理の自家製ポークハムステーキの作り方です。ハムを自作するのではなく、ポークハムステーキを自作するレシピです^-^
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お家でごはんのエビピラフ

鍋で炊くえびピラフの作り方です。海老のだしを取ってから炊くので、美味しくて具の見た目も綺麗なんですよ!
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【お肉が柔らかい】ビーフシチュー

普通のビーフシチューですが、お肉が柔らかい!この絶対正義は断固守ったビーフシチューです^-^

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炊飯器でじっくり煮込むトマトソース

炊飯器の保温機能を使ったトマトソースのレシピです。
全部炊飯器に任せるのでは無く、味付けをしながら自分で下煮をする事で、炊飯器調理にありがちな『機種による失敗』を軽減しました。

新旧の炊飯器問わず、失敗のリスク少なく作れると思います。


できあがり目安は、なるべく1/2ぐらいの水分量になるまで保温しておきたいところですが、水分量多めで作っておいた方が利用幅が広がります。

オムレツにかけるなら、そこそこのフレッシュな感じを残したい。
ピザに使うなら、なるべく水分を残したくない。

だから、若干柔らかめで仕上げて、使う前にフライパン等で水分を飛ばして調整できるのが理想なのです。

そんな風に使えるソースを作るには、炊飯器の保温調理がピッタリなのです。


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※1人〜2人分でレシピを書いています。必要人数分足して下さい。


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